2007年夏からオットの海外赴任で 米国シカゴ郊外で生活しています。
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 食べる楽しさ、難しさ
2011年02月24日 (木) | 編集 |
いつぞやか行ったインドレストラン。

005_20110210233606.jpg

インド料理ってカロリーがすんごいのですってね。苦笑

スローフードな日本という本を読んでいるのですが
この手の本を読むとつくづく「食」の大切さを感じますね。
といいながら外食も止めないのですが。。汗

これも、今は「どこに妥協点を求めるか?」
が現実的な個人個人の目標のような気がします。

人間、便利なものは手放せないし、
おいしいものは食べたいし、
楽したいときだってあるし、、

いきなり仙人のような暮らしは私にはできません。

でも、こんな問題があって
めぐりめぐって人間に返ってくるのだ。って知っておくことも
重要だな。
と言い訳じみた事を思ったのでした。笑




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コメント
この記事へのコメント
人間は その食べているもので出来ている、でしたっけ。
最初にその言葉を(マクロビか何かの本で)見たときは「?」でピンと来なかったのですが 今は少しずつ分かる気が。気がしても実行できないけど・・・滝汗

でも妥協する柔軟性、というのも 人間が与えられた能力と信じているので。がちがちに凝り固まるより 多少自分にも他人にもゆとりを持たせてあげられる方が、私は人間としては好きですけどね。

でも、知識として知っておくのと知らないのとでは 雲泥の差もあるし!おね太朗さんのは言い訳じゃーないですよ!
2011/02/24(木) 11:15:41 | URL | moi #-[ 編集]
moiさんへ

そうですね。
まったくもって同感です。

すべて自作して「体に悪いもの」を除外しようとしたら
子供達も(もちろん自分も。笑)買い食い一つできなくなりますから
やはり「ゆとり」は必要でしょう。
それに人間、極端から極端に走ると
昔のカンボジアのポルポト派ようになってしまう恐れもあるし。

何事も無理せずできることを一つずつ・・ですね。
2011/02/25(金) 08:10:45 | URL | おね太郎 #-[ 編集]
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