2007年夏からオットの海外赴任で 米国シカゴ郊外で生活しています。
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 さすが自己主張の国だわ・・
2010年06月30日 (水) | 編集 |
スイミングから帰って外遊びする子ども。
あーーー元気だわ~~~(>・∀・)ゲッソリ

003_20100701023406.jpg

またまたスイミングネタになってしまって申し訳ないのですが・・・

毎日のレッスンで3日目ともなると
保護者の人とも顔見知りになってきて
座る位置なんか決まってくるもんですが
そこへ何やら大声の女の人が入ってきました。
後ろから責任者らしき人もきています。


????怒ってるみたいだけど???

どうも、フリースイムで着たのにレーンが空いてなくて思うように泳げなかった!
って事らしいのです。

確かに息子達の子どものレッスンとシニアのアクアビクス(?)のレッスンが入っていて
フリーで使えるのは2つほど。
そこに二家族くらいいて、親が子どもに泳ぎ方を教えているようでした。
分かりにくいけど、こんな感じ。
001_20100701023326.jpg


これでは確かに大人が自由自在には泳げないでしょう。

でもさ~~
一日のプールのスケジュールは張り出してあるし
ちゃんと大人だけの時間も取ってあるのですよ・・・
レッスンが入ってる時間も1レーンは空けてある。とも書いてあるけど
その1レーンは誰でも使えるわけでしょ??

それで文句いうかぁ????
責任者らしき人は
「アナタの言い分は理解した」と言ってましたが
どうしようもないだろうな・・
だって今は夏休みで、このレッスンが終わった後は
サマーキャンプの子らが、どどーっとくる時間だもん。

(3~40人はいると思う。ここのキャンプが時間が長く共働きの家庭に人気)

この女の人が出て行った後、保護者同士で苦笑していたのは言うまでもありません。。
これも「自己主張」なんでしょうなぁ。。( ´ー`)フゥー...




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