2007年夏からオットの海外赴任で 米国シカゴ郊外で生活しています。
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 幼児から少年へ
2010年04月09日 (金) | 編集 |
昨日はひっさびさにコロッケを作りました。
コロッケって手間を考えると(後片付け含む)
なかなか作らない私。笑

初めは喜んでいた息子。
半分も食べないうちに
「歯が痛いから食べれない・・」
・・え???
下の前歯がぐらついていました。
息子はでかいけど(笑)まだ一本も抜け替わっておりません。
娘は年長で数本抜けましたが
息子は気配もなく、ここまできました。


「見せてごらん」と見てみるともう後ろから永久歯がのぞいてます。
「あっ!大人の歯がもう見えてるよ!もうすぐ赤ちゃんの歯が抜けるね」
「え~!見えてるの?トゥースフェアリーがくるかなー?」
と嬉しそう。
「あのね、、学校で「へーまだ一本も抜けてないんだー」ってバカにされたの。
だから学校で抜けないかなー?」
「学校で抜けたらちゃんとナースに言うんだよ。可愛い入れ物くれるんでしょ?」
↑娘は一本学校で抜けたのに「恥ずかしい」と行かなかったんです。
「うん!こーんなちっちゃいけどねー」
「でも、なくしちゃったらトゥースフェアリーがこないからね」
「え!?じゃ家で抜けたほうがいいのかなー?いくらくれるかな?$1くらい?」
・・・笑
※トゥースフェアリーは抜けた歯を枕元に置いておくと乳歯を持っていき
代わりにお金を置いていってくれます。


もう日本の学年でも小学生だもんねぇ。。
よそのお子さんは「大きくなったな」とか
「少年顔になったな」とか思うけど
自分の子はそうは思っていないの
いつまでも「赤ちゃん」なんですよね。笑

日本から送られたおもちゃで遊びながらDVDを見る子どもら
DSCN3304.jpg
・・・ちぃーっとは片付けてくださいっ!





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